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自然素材の家が子供に与える影響 ~シックハウス症候群~


今回は自然素材の家がお子様にどんな影響を与えるのか、そのメリットについて紹介していこうと思います
子供が生まれたタイミングで、、
子供が進学するタイミングで、、
などなど、近頃はお子さんの成長に合わせて新築を検討する方はとても多いです。
そんな成長を見守るためにも安心で、心地良い住まい環境は妥協したくないですよね。
皆様はシックハウス症候群というものをご存じでしょうか。
シックハウス症候群とは建物の建材などから発生する化学物質であったり、カビやダニなどによる室内空気汚染などで引き起こされたりする症状になります。
どんな症状かといいますと
- 目のかゆみ、鼻水が出る、咳、
- 喉の乾燥、じんましん、めまい、吐き気(嘔吐)、頭痛、倦怠感などなど....
アレルギー反応のような症状を起こしてしまいます。
シックハウス症候群は決して先天的な症状ではなく、今現在の住環境からも発症する恐れがるのでしっかりと対策をする必要があります。
これから成長するお子様のためにもしっかりと考えていきたいところですね
弊社では、そんなシックハウス症候群対策となる自然素材住宅を扱っているので、まだ小さいお子様がいるご家庭でも安心した家づくりができます。
木本来の良さを活かした無垢材の床や、調湿性があり、生活臭を吸収してくれる漆喰壁など様々な自然素材がシックハウス症候群を抑える作用を生み出してくれます。
昨今はコロナ禍ということもあり、自宅に過ごすことが以前よりも多くなりました。
もし、これから新築を考えている方がいましたらこの自然素材住宅を検討してみてはいかがでしょうか。
お子様やご家族のためにもきっと意味のある家作りになると思います!
ページ作成日
- 目のかゆみ、鼻水が出る、咳、

